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ワイヤーフレーム
Blender→Collada1.4のファイル出力→JAXB使ってJavaで読み込み。
とりあえずCanvasつかって簡易平行投影ワイヤフレームを表示してみました。
Java3Dの勉強しないと…
06 December, 2008 |
NH |
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Blenderが出力するColladaファイルの大雑把な図

前回netbeansが自動で作ってくれたクラス図があまりにもあまりだったので、改めて自分で描き直しました。
分かりにくいとは思いますが、前回の図よりは分かりやすいと思います。
inkscapeって便利。aiが出力できれば完璧だね、これ。
04 December, 2008 |
NH |
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xjcが出力したCOLLADA関係のクラスをUMLのクラス図にしてみた
NetBeansのリバースエンジニアでJavaのソースをUMLに変換できるらしいという話を聞きました。
なんと便利そうな機能、という事で、xjcでコンパイルしたCOLLADAスキーマをリバースしてみることにしました。
右クリック→リバースエンジニア
- プロジェクトウィンドウでUMLにしたいソースを選択
- 右クリック→『リバースエンジニア』
- ウィザードが表示されるので指示にしたがう
これで新しいUMLプロジェクトが作成されます。
プロジェクトウィンドウで、新しく作られたUMLプロジェクトのツリーを開いて、モデルを表示します。
モデルの中にはさっき選んだクラスとかが入ってるはず。
右クリック→選択した要素から図を作成
- UMLの図に含めたいものをctrl-shiftクリックで選択
- 右クリック→『選択した要素から図を作成』
- ウィザードにしたがう
これでUMLプロジェクトに図が追加されると思います。
で、お楽しみの結果がこちら
試した結果がこれだよ
なにこれ…
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30 November, 2008 |
NH |
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ColladaをJavaで読み込む
前回、Colladaにしようと決めたので、今回はどうやってJavaで読み込みするか、と言う話。
前回分でもちょっと書いたxjcというスキーマのコンパイラみたいのを使います。
xjcはXMLSchemaという『XMLの文章構造を定義する言語』をJavaにコンパイルするコンパイラと思って下さい。
(Linuxで色々インストール済みの自分の環境では)コンソールで
>xjc スキーマファイル.xsd
とすればパッケージが出力されます。
Colladaの場合はここからスキーマをダウンロードすることができます。(素晴らしい!)
思惑どおりに行けば、xjcにダウンロードしたスキーマを放り込むだけなのですが…
そのままxjcにかけてみるけど、エラーが出てうまくいかない…
エラー!
エラーの内容を見ると、Property "Source" is already defined Use
to resolve this conflict.
「同じ名前があってよろしくないから<jaxb:property>使ってどうにかしなさい」みたいな感じ。
しょうがないので、スキーマファイルに手をつけます。
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26 November, 2008 | NH | Leave comment - 0
3Dなデータのファイルフォーマット
画像に特に意味はありません
二次元の画像データにはビットマップやjpegという「これに対応してればとりあえず問題無し」なファイルフォーマットがあるけれど、三次元のデータとなると、どうもそういうのが無いのです。
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26 November, 2008 |
NH |
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